おもちゃで感じる自然素材のぬくもり

木のおもちゃならではの良さ

木には、他の素材には無い「質感」「香り」「色合い」といった特徴があります。

それらは幼少期の「五感の発達」にとても大事な要素。

幼少期から自然素材に触れることは、お子さんの五感の成長にとって良いとされています。

そして、木のおもちゃは、遊びながらにしてその成長を促してくれるのです。

 

木の質感

木製の家具や雑貨に触れていると、どこかホッとできるようなあたたかみと、やわらかな手触りを感じることができます。

そのぬくもりあるなめらかな肌触りは、人工物には無いやさしい質感でお子さんに「安心感」「心地よさ」を与えてくれます。

 

木のやさしい色合いは、見た目にも可愛らしく、私たちを穏やかな気持ちにしてくれます。

また、木には、時間が経つにつれ色が変化する特徴があり、徐々に重厚感のある飴色に変化していき、

成長と共に思い出の詰まった「自分だけの特別なおもちゃ」になるのです。

 

香り

森林浴や、新築の木造住宅などでふと香る、「木の香り」。

無塗装にこだわった「IKONHI-アイコニー-」は木ならではの香りを存分に感じることができます。

さらに「アイコニー-IKONHI-」はヒノキを使用しているので、その香りは他の木材と比べてとても香り高く、

リラックス効果も期待できます。

 

 

木の良さを存分に感じられる木のおもちゃ「IKONHI-アイコニー」。

実際に見られるのは、

富山では、ユニテショールームにある富山の木のおもちゃ屋さん「アムキッズ」だけ!

ぜひ実物を手に取ってお確かめください。

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